OBAKA LINK WORLD



さて、すこしだけね。順番はまったくのイイカゲンで、分類もあるようなないような(^_^)/

    <<<おバカの案内板>>>

●ahoo!ナビゲーター(?)
おバカについての情報を得るのならばここ。こちらではアホーと言われるおバカなサイトを たくさんリンクしてあります。かく言う「おバカの世界」もリンクされてる。 日本人の日本人による日本人の為のおバカの為のリンク集。けっこう有名なサイトで、 ご存知の方も多いはず。これでYahooはもういらない?って、、

●ありんこの巣(ただいまお休み中みたいです)
こちらはありんこちゃんのページです。うちの娘と名前が似てる。ありんこちゃんはきっと美人?と思う。(実は一度会ってお茶飲んだ事があるんです。本当に美人でした)絵がめちゃかわいくて私は大好きです。でも何でありんこちゃんはクリネックスのボックスをかぶってるの?
おバカお勧めの「コミック」は面白いよ。「ぺるるんちゃん」は4コマ漫画、オチはみんな同じ?同じオチでいて毎回面白いって言うのは古典落語の感性と繰り返しの美学ですね。
私のイラストを描いてくれるって言うんでマル秘の自画撮り写真を見せてしまいました。
それで描いてくれたのが左の絵。かわいい?(でも、決してこのカッコウの写真を見せたワケではありません。念の為)
ここで百舌花は人魚姫になるのです。ちょっと、気持わりーかな。おばかちゃんというタイトルで「遊ぶための巣穴」にあります。
最近「ありんこちゃんあーとぎゃらりぃ」からタイトルもURLもリニューアルして再開しました。絵が一段と素敵になったと思います。がんばってね、ありんこちゃん。

●きみえのホームページ
こちらはきみえさんのページです。きみえさんはかわいい人です。かわいい人を「おバカの世界」がリンクしてはと、 少々遠慮があったのですが、先日テレビ出演のお祝いを短いメールで出しましたところ「人気者だから返事は頂けないだろう」 との私の予想に反してすぐにお返事を頂きまして感激。更ににっき帳の中で百舌花を「日本一かわいいおじさん」と評して頂きましてまた感激。「おじさん」には少々の抵抗はあるものの「おバカの世界」のリンク圏内と認定してしまいました。 更にファンクラブもあるので、私も入会させていただきました。
思えば私も子供の頃は近所のおばちゃんに「お人形さんのようにかわいいねぇ。女の子だったらよかったのに」と言われたものです。今の姿からは想像もつかない遠い昔のお話ではありますが、とうとう「かわいいおじさん」になってしました。あとはただ「かわいいおじいさん」を目指してがんばるのみです。かわいいきみえさん、見守っていてください。

●小説家鈴木輝一郎は締切厳守
こちらは鈴木輝一郎さんのページでーす。タイトルからおわかりのように鈴木輝一郎さんは小説家であります。 小説家のホームページをおバカのリンクにはるのは恐れ多いことなのではございますが、ご本人からご承諾をいただいての ご紹介です。
まずタイトルの「小説家鈴木輝一郎は締切厳守」にユーモアとペーソスがあるではありませんか!はじめに自分で「小説家」と書かなければ 小説家とわかってもらえないのではないかというココロ。「締切厳守」の文字にも涙がこぼれます。
鈴木輝一郎氏は新進気鋭の若手有力作家なのであります。1994年には日本推理作家協会賞を受賞もされておられて筆は確かと思われます。 ホームページに紹介されている著作リストを見ても、その数はあまり多くはないのですが、私が氏の勧めもあって読ませていた だいた一冊「国書偽造」(新潮文庫・す12-1・定価520円)は間違いなく面白いので強く推薦します。江戸時代徳川家光の世、 対朝鮮外交を握る対馬藩における国書偽造事件に取材、歴史小説であり、ミステリーでもあり、また法廷小説にもなっている のです。後書きに「主人公の対馬藩家老柳川調興には自分の思いのたけをつぎ込んだ。」と書いておられるのも、この本を 読み終えて感慨深いものがありますが、わけを書けばミステリーの結末をばらして興味を半減させるのでやめておきます。
新潮文庫のカバーの隅に氏のお写真が載っていまして、私の印象としては菊池寛を若くして眼鏡をとり現代的にしたようなという感想、 将来の文壇の大御所たる風貌をしてらっしゃいます。ホント、お髭も似合います。
私のリンク希望の問合わせの返信で「あほらしさという点では鈴木のページ内の 『ヒットへの道』がより近かろうと思いますです」とのことでしたので
『ヒットへの道』もご紹介しまーす。ほんとに面白いのです。
自分を又は自作を売り込まんとしての涙ぐましい努力、何と「さんまのなんでもダービー」にもご出演との ことでございます。笑えます。読者からの企画を募集していまして『こうやったらぱかすか売れる』といった アイデアを送り、採用分には何と『鈴木輝一郎オリジナル軍手』がもらえるそうです。この軍手はキャンペーンで 書店に配ったそうです。そおいや、本屋さんって本の返本整理の時は、手を切らないように軍手してるから いいアイデアかも。この軍手で自著を返品されたら悲劇だけど。早くヒットさせてデジタルカメラを 買ってください。
さあ、今のうちにファンレターなど出してお知合いになっておきましょう。今なら返事がいただけるかも しれません。これ以上、偉くなってしまったらもう遅いですぞ!
追伸:「狐狸ない紳士」(光文社文庫す7-1定価505円)も買って読んでます。鈴木さんの作品は現代物も面白いですよ。 オススメ。

●「大人マガジン」
こちらはコラムニスト石原壮一郎 さんのページです。
ご存じの方も多いでしょうが、石原さんはアスキーからでている「EYE-COM」という雑誌に (今は『週刊アスキー』と改名)「大人のパソコン」という連載をもってらっしゃいます。 これが面白いページなんだけど そちらは直接雑誌を見てもらうとして(でもこれだけは言いたい、中の囲み「パソコンお作法 教室」は絶対のオススメ。為になって、それていて可笑しい)、その雑誌のページで「おバカの世界」 を大々的に取り上げていただいたのです。「EYE-COM」4/15号なのです。もう売ってません。 その上、CDROMの付録付きの掲載誌まで送っていただきました。(直接関係ないけど、この付録、 役に立ってます。最近話題の、ネット上ではDLしにくくなった某マスクソフトまでちゃんと付いて て、感激!)
「おお、これぞ我が心の師!」 というタイトルでもって、あんまりいっぱい誉めてくれてるんで 恥ずかしくて穴があったら入りたいほどなんですが、とりあえず穴はないから入りません。
その石原さんが同誌の中でもうすぐホームページ完成か!と予告していたホームページが堂々の 完成です。その後、更新してだんだんカッコいいホームページになってきて、さすがプロのコラムニスト です。文章は軽妙洒脱。 「無敵のライター養成講座 」は現在、だいたいこんな雰囲気になりますと 予告の段階ですが、私はもう楽しみにしています。例えば「世間話に見せかけたさりげない営業の ノウハウ 」 これ私、早く読みたい。(これが現在は好評連載中)
プロフィールを見ると著作多数、連載いっぱいで、きっとお忙しいでしょうが、がんばって更新を お願いしたいもんです。皆さんも、アクセスしてファンレターのEメールを送りましょう。
それから 「著作リスト」を見て、さっそく本屋さんへ買いに行きましょう。私も明日行ってまず「大人養成講座」から探します。(もう買っちゃったもんね)現在、個人的に「本屋さんで石原壮一郎の本を探せキャンペーン」を大々的に実施中だそうですから。

●自堕落推進室
こちらはなみさんのホームページ。
公開が2001年6月15日で私が訪問したのが今日、7月7日の七夕の日、新しいサイトです。
  「アップロードできたっ!!やったぁん♪」で始まる日記、カワイイんですよね。翌日、翌々日は朝寝坊で始まり、そこらが自堕落っていうタイトルの由来でしょうか。そんなら私もお仲間です。仲良くしましょ。

●総本家ギョーコ堂
こちらはギョーコさんのホームページ。サブタイトルがなぜか「王様の耳毛はちぢれっ毛」
自称「なぞのおやじ主婦」のギョーコさんに私はおバカ上級を認定しました。このホームページが充実してきたら「おバカの世界」も負けそうな気がします。なんと言っても告白が赤裸々です。恐れを知らぬ文章はさすがおやじ主婦。ヒサヤ大黒堂のレポートは圧巻です。

●ラ・シーネ!
こちらはKazさんのホームページ。役に立つ情報よりも役に立たない情報にこそ面白いものがあるもんでございます。「このサイトは、街の噂から邪悪な陰謀まで、『…らしいね!』と知ったかぶりをしたいアナタと僕のための、役立たず情報収集所です。有益な情報はヨソで探しておくんなまし…」役に立つラシイ情報ならどこにでもあるラシイですから「ラ・シーネ」こそ貴重です。

●主婦の生活
こちらは神戸にお住まいのさとみさんのホームページです。
パステルカラーの色調にまとめられたセンスのいいページに、ホームコメディのように楽しいお話が綴られ、さとみさんのご家族に対する愛情が感じられます。「不倫疑惑」や「ビデオ発見」のお話は「あるある」って感じで笑えます。阪神大震災の体験などを綴ったページもあります。
  ここを訪問するといつも私はほのぼのとした気分に浸ることができます。素敵な奥様、素敵なお母さんのさとみさんと、さとみさんの御家族に幸多かれ!

●だじゃれTV
こちらは放送作家のダンさんのページです。だじゃれを理論的に系統だてて分類収集され、そのだじゃれ理論は一見の価値アリです。
だじゃれって私なんかナーンも考えずに使ってましたが、そうだったのかと感心して読んじゃいました。
メディアに現れるだじゃれ、勉強になるだじゃれ、コレクションも続々増え続けているようで時々要チェックです。きれいにできたホームページで構成もばっちり。さすが放送作家って感じかな。

●Otearai Web
こちらはYoshifumi Naguraさんのページです。お手洗いウェッブって言ってもトイレ探検のサイトではありません。お手洗いで用を足している時のように「ホッと一息」ついていただこう、というコンセプトで作られているそうですが、ありがちな構成の中にウィットに富んだお話でホッさせます。25歳だそうですがセンスがいいんですね。「ホームページ作成黎明記」も「プチ日記」も「プチ書評」も「写真とカメラ」も「自転車に乗った」も「これが美味しい/まずい」も「37564」もどれもGOODです。「本を読むなどという面倒なことは滅多にしないのだが」って書いてますが、恐らく読書家ですね。一緒に並んでオシッコをしてみたいような将来有望な青年ですね。 

●トホホ妻の帝国
 こちらはいわんやさんのページです。出来たてだっていうのに、既に完成された面白さのホームページなのでございます。行く末が楽しみなのであります。
 奥様(トホ妻)との日常から巻き起こるトホホ事件やトホホ発言を可笑しくもホノボノと綴っておられ、そこに私は、奥様への深ーい愛情を感じるのでありました。
人生、なんったって愛なのでございます。愛は地球を救うのでございます、トホホ。 それにしてもいわんやさんって絵がうまい。プロ?

●Chieが作ったぶうちゃんトン舎
Chieさんのホームページです。人気のあるページです。かわいいぶたさんのキャラクターがあなたを出迎えます。
絵はうまいし、構成も満点。主婦と言ってもパワーがあります。なんと言っても百舌花あこがれの「COMドメイン」なんです。
おバカのリンクには申し訳ないのですが、ご本人が「いい」ってことなんでリンクしちゃいました。

●平塚弥生ホームページ 先手必勝
平塚弥生さんはかわいい奥様だと思います。熊のぬいぐるみを持った写真もそうですが、ホームページ から垣間見られる暮らしぶりがかわいいと思うのです。
実にいろんな事をやっておられる。10種類の通信教育、9種類にダイエット体験、翻訳家めざして勉強中で 釣りにクラシックバレエを15年、最近空手を、さらにローラーブレード始め、「ローラーブレード でカバディをやろう!」と仲間を募集中でらっしゃる。そういうことが出来るのかどうかは知りませんが、 したいと思う人は仲間になってやってください。私は体力的にパスですが。
こんな可愛い奥さんを持ったご主人は毎日退屈しないでしょうね、きっと。
  まだ小さいページですが「これはいったい?!」という世の中の「何でか」という話題を 集めた場所があります。面白そうで、今後の更新を期待しているのです。 例えば「落石注意」の看板は意味があるのか?とか言う話題など、あなたもご意見を投稿して 参加してみては!私が投書一番の栄に浴させていただきました。

●いわさわさんのほーむぺーじ
こちらも岩沢真奈美 さんのホームページです。 メインページにアクセスすると、こちらも上にお二人のようにブタさんが登場します。なぜか女性はブタさんがお好き なようです。私も目黒の「とんき」のトンカツなら好きですが(関係ない?)
超ミニを西武新宿の駅で見たとの記事の中で「見えるとかくしてあげたくなるし、見えないと非常な ストレスを感じ る。人間の感情は複雑だと思ってしまいました。」とあります。女性も見えないとストレスを感じるらしいのです。 私は見えてもストレスを感じますが。(私の事は関係ない?)新宿が活動拠点らしく最新の新宿情報が載ってます。 私も昔は新宿ブラブラしてた時期もありましたのでなつかしいですね。
でも、このサイトの一押しは「一人遊び」です。「ほじほじ」系からはじまり現在5種類。例えれば百舌花の 大発明のようなモノでしょうか。是非行ってみて自分で何か確認してください。でも、まねするときは一人の時にしま しょうね。

●あほらしか

あほらしか こちらはオオタケさんのページでござります。このホームページはご存じの方も多いかと存じますが、タイトルが示す 通りのホームページでございます。わが「おバカの世界」のライバルのような存在でございまして、あほを実践しておられるのでございます。 おバカを見学した方は、行きがけの駄賃に見に言ってはいかがでございましょうか。「あほらしか」と言っても一切 おバカの世界では苦情を受け付けておりませんです、はい。

●BoomBoomGirl
こちらはRyokoさんのページでーす。Ryokoさんもパソコン通信のPCVANでの おバカ仲間なのであります。仲間うちでは名前の前に「美人の」と形容されていたチャーミングな方です。 私はoff会でお母様にも弟の純さんにもお会いしていますが、こんなにディスコおたくとは知りませんでした。 私はその方面にはクラいのですが、ディスコ等の情報の収集にお立ち寄り下さい。
インターネットの世界とパソコン通信とではハンドルネームが違いますが「純さんのお姉さん」で わかるよね、おバカのみんな!

●くんの部屋
こちらはくんさんのページです。「くんの部屋は視覚障害の方にも楽しんでもらえるように少しずつ勉強しています。応援してね。ギャラリーは全盲の方にも好評!見てくださいね」くんさんも目がご不自由でらっしゃるのにホームページはとっても明るく楽しくがんばってます。おバカの世界の本も買っていただいたんですが、おバカの世界の本は印刷文字が色文字で読みずらかったみたいです。ゴメンナサイね、くんさん。応援してますよ。

●てらちんワールド
こちらはてらちんさんのページでーす。けっしておバカの世界なわけではありませんが、 メインページ下の「ダイレクトメールお断り」とか「プロフィール」なんか見ますと なんか、女性の迫力を感じます。趣味はライダーで「きゅあーず」という女の子だけのツーリングクラブを やってらしゃるそうですが、、本業はプログラマーだそうです。
私なんかは小心者のおじさんですから、こういう女性には脱帽です。てらちんさん「おバカの世界」をよろしくね。

●ATSUYO’S HOMEPAGE
こちらはあつよさんのページです。北海道から新着の面白話などを掲載しています。 ちゃんとおバカしてますが、アットホームでもあります。何と男でも出産体験ができます。 私はここで唇を切ってしまった。おバカ諸君、ご注意あれ。でも、おもろいから是非ご訪問ください。 「あつよさん、無事ご出産おめでとう!何と4人目」超安産だったんだけど、やっぱ痛かったんだって。

●インターネットRPGシラクよ〜ん
こちらは岡田登さんのページで、ここから"シラクよーん"へ進入できる。彼は早稲田大学人間科学部のサイトに長年、寄生しているらしい。 タダ者ではない。おバカも簡単には理解できない。ページは美しい。内容は深いようで、けっこう深くもないような。 まっ、私のゴタクを聞くより自分で行くのが一番早い。タイトルの「シラクよ〜ん」は温泉旅館の CMでマリリンの偽者が「ジュラクよ〜ん」てのと、悪名高き某大統領の名の駄洒落らしい。覗いてみてね。
1997/2/20より祝ご卒業のため早稲田よりお引っ越しなさったとのことです。

●よろし
こちらは木谷楽さんのページです。「よろし」には熱心なサポーターと言いますか、いいお友達といいますか、ふじやまださんというお方がおられます。ある日突然メールをいただきまして「友人のホームページはアクセスが少なく、作者はふてくされて押し入れから出てこない。是非リンクをはってやってくだされ」てなご依頼なんです。でもって、とりあえず人助けと思ってアクセスしてみますと、これがなかなか質のいい馬鹿話のおちゃらけホームページなんでございます。これでアクセスが少ないなら、そりゃあまだ知られてないからなんでしょう。今後アクセスが増えることは確実。【「よろし」っていうホームページがあってちょっとせつなくて甘い感じがするおちゃらけホームページなんだよ。「よろし」を読んでいると、さわやかな風が吹く丘の上で寝転がって空を眺めているような、リラックスしまくりの気分になれるんだ。」】とご自分で紹介しておられます。空いてる今のうちに行って「よろし友の会」にでも入ってはいかがでしょう。

●好色写真館*注意!今はもうこのページはなくなっておりますが、こういうところへ良い子は行ってはいけません!
こちらは、タイトルでお解りでしょうが、アダルト系のHな写真専門のホームページです。日本の法律に従い一応の修正は なされてはおりますが、お子さん向きではありません。ある女性から教えられたホームページですが、一般的には女性向き でもないでしょう。ですから、その手の写真がお嫌いな方は行かないでください。
では、なぜにリンクをはったかと申しますと、それにはわけがあります。
世界中にHなページは何千何万?とありますが、アメリカやヨーロッパのサイトには、こちらよりかなり凄いのがゴマンと あります。そういうサイトの多くは入口のページで警告を発します。
例えば「このページはポルノを扱っている。嫌いな者は直ちに去れ。好きな者は入れ。」とか「おまえは21才以上で、且つ このページの趣旨に同意するか」と言うような事を大概は英語で書いているのです。 (ほんとは英語は解んないけど)そして、二種類のリンクボタンがあり、1つは「同意する」もう一つは「同意しない」 となっているのです。で、英語の解らない百舌花は適当にどちらかを押す事になるのですが、「同意する」を 押すとHな写真のある部屋にお通しいただけて、もし「同意しない」を押すと大体「ヤフー」とか「ディズニー」のホームページ に飛んでしまうのです。何かの人権委員会みたいな、よく分からない英語のページに行くこともあるようです。 (あんまり詳しく書くと、いつも行ってるみたいだなー、マズッ。)
で、この「好色写真館」に行くと、先ずバーンと例によって軽いヌードが貼ってあって、「私は立派に大人であり責任の取り方もわかっておる。」 と「ぼくはこどもだからせきにんってなにかわかりません。」という選択ボタンがあるわけです。前者は「同意する」で後者が 「同意しない」でしょうから、Hな写真を見たい人は前者を押すわけです。だいたい、わざわざここに来る人で見たくない 人がいるとは思えませんが、言葉が解らず間違って後者を押すと、何と当「おバカの世界」に来るようにリンクされているのです。
嬉しいじゃありませんか。「おバカの世界」がヤフーやディズニーと同列に並んで人畜無害の認定を受けているわけです。
「好色写真館」のウェッブマスター殿、ありがとうございます。

  どうで消化。こんだけじゃつま乱?ぜいたく言ってはいけま千。 もし、あなたがもっと面白いサイトを知って鱈メールで教えてくだ才。 随時掲載させていただき鱒。でもね、「ahoo!ナビゲーター」では随時最新の不思議なサイトを紹介してます殻 おバカ探しには必要十分。じっくりサーフィンする奈良かなり楽しめるで症。


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